雄琴の高級ソープに在籍する人気嬢に心を奪われた男の体験談

 

オレのソープ体験談

「オレのソープ体験談」のイメージ画像

ひょんなことから風俗に行くことに…

オレは滋賀県守山市で冴えないサラリーマンをしている。
滋賀というと琵琶湖があることで有名だ。
釣りができたり夏はいろんな施設でウォータースポーツを楽しめたりするようだが、そういったことに興味がないオレにはまったく関係のない話。
平日は朝から晩までオフィスにこもってひたすらパソコンと向き合い、そして定時になったら帰る。
たまに同僚や上司と飲みに行くこともあるが、正直なことを言えばそれもそこまで興味がない。
じゃあ休日、何かしらの趣味に没頭しているのかというとそういうわけでもない。
昼過ぎまで寝て、起きたら適当にインスタントラーメンをすすり、そしてあとは必要な物を買いに行ったりだらだらとネットサーフィンをしたり……。
自分で言うのもアレだが、なかなか無駄な人生を過ごしている。

これは、そんなオレが初めて高級ソープに行き、新たな楽しみを見つけた体験談である。

ある日、いつも通り同僚たちと昼飯を食いに行っていたのだが、その日はなぜか珍しく恋バナが話題に上がった。

「いや~、彼女とかできる気しねぇわ~。○○ちゃんとか可愛いし狙おうかなって思ってたけど、あの子彼氏いるらしいやん?」
「まず出会いがないよな。なんかドラマみたいに運命的な出会いがほしいよな」

正直、オレはそんな恋バナにも興味がなく、むしろ苦手な分野と言ってもいい。
「(学生みたいな会話してんじゃねーよ……)」
と思いながら蕎麦をすすっていると、昼間にもかかわらず気づけば風俗の話に変わっていた。

「やっぱ非リア充は風俗に行って癒やしてもらうしかねーよな」
「あ、この間行ってきた△△ってソープ、評判通りよかったぞ!今度紹介してやろうか?」

黙って話を聞いていると、唐突に話がオレにも振られた。
「お前も行く?なんか興味なさそうだけど、男なんだし嫌じゃないだろ?」

……正直嫌だった。
嫌というよりはめんどくさいという気持ちが大きかった。
ただ、どうやら金は出してくれるようだったし、毎日の生活に何の楽しみもなかったオレは、なぜかそのときイエスを出してしまったのだ。

初めての風俗利用

そして利用日当日。
JR守山駅から電車で約40分かけてJR比叡山坂本駅まで向かい、そこから送迎車に乗って店まで移動したオレたち。
このとき、オレはOKしたことを猛烈に後悔していた。
「(あのとき断っておけば、今頃家でだらだらできたのに……)」
しかし、オレらを乗せた送迎車は止まらない。
強制的に店の前まで送られ、そして店内に案内される。

勝手な偏見だが、風俗店の中はもっと男性客がうろつき、部屋の中からは喘ぎ声が漏れ出しているのかと思っていた。それに、もっと店内が汚らしいものなのだと。
しかし、その日行った店は、格安店というわりには清潔感があり、落ち着いた雰囲気が漂っていた。
そんな風に店内を見ている間に、同僚は手慣れた様子で受付を済ませていた。
そして待合室に案内されたのち、1人の同僚のもとに女の子が現れる。
確かに外見は小柄で可愛らしく、社交的な雰囲気も良い。
……が、それゆえに「なんでこの子は風俗なんかで働くことになったんだろうな」なんてことを考えてしまう。

そして同僚が部屋に向かって行ったあと、2人の女の子が登場。
この子がオレの相手をしてくれるという子である。

オレの相手をしてくれる子は、どちらかというと綺麗系。
身長も165cmくらいだろうか。そこそこ高めで、かなりスリムなモデル体型。
パッと見た感じはクールな印象だが、しゃべると想像以上にロリ声で明るい。
「今日はよろしくおねがいします!じゃあさっそく部屋に行こっか」
そう言うと、彼女はオレの手を取り、部屋に案内してくれた。

今回はフリーで60分のコースらしい。
20代前半の頃は恋愛を楽しみ、イキイキしていたオレだが、今となってはもう見る影もない。
正直、今から美人な女の子とのひとときを楽しむというのに、そこまでテンションは上がっていなかった。
しかし、それは最初の10分くらいまで。
リアルな恋人のように甘えた口調で接してくれる彼女。
そして久しぶりに触る女の子の感触。
徐々に男の本能が目覚めていき、気づけば無我夢中で彼女のカラダに貪りついていた。

ソープの気持ちよさにハマってしまった男

初のソープを終えた帰り道、同僚から感想を聞かれたオレは
「まぁ、そりゃ気持ちよかったよ、今日はありがとう」
と無愛想な返事をした。
しかし、内心は違った。
「また行きたい。もっと気持ちいいことをしたい」

それからというもの、オレはちょくちょく雄琴のソープを調べるようになっていた。
上の体験談で紹介したような格安店でもあの満足感なら、大衆店や高級店へ行けばさらに至福のひとときを体験できるのではないか。
そう思っていたオレは、後日1人で大衆店に分類されていた店に行った。
少々出費が気になったものの、120分のロングコースを堪能し、さらなる活力を得た。
こうなるともう引き返せない。
「破格の高額料金が設定されている高級店では、どのような体験ができるのだろうか」

高級ソープの人気嬢の指名を勝ち取るまで

それから1ヶ月ほど経ったある日、オレはついに高級店を予約することに決めた。
出費はかなり痛いが、今まで以上の快感を味わってみたいという欲求のほうが強かった。
そして雄琴のソープ情報を掲載しているポータルサイトにアクセスし、高級店に分類されているお店を片っ端からチェックしていくのだった。
口コミ・レビューをチェックし、評判を確かめる。評判のいいお店をいくつかピックアップして、さらに口コミ・レビューを読み込む……。

店探しを始めてから約1時間。
ようやく予約する店、そして指名する子が決まった。
雄琴にあるソープのなかでもトップクラスの人気を誇っているというそのお店は、日頃から予約が殺到し、目当ての女の子を指名できないことも多いという口コミやレビューは見ていた。
しかし、「最高のサービスを味わってみたい」という気持ちから、今回は数多くの賞を受賞している、紛れもない人気トップクラスの子を指名することにした。

しかし想像通りというか、予約の電話をしたとき、その子はすでに予約で埋まっていて取ることができなかった。
その日はいったん電話を切り、ほかの子を指名しようかとも考えたが、なぜか妥協することが自分で許せず、翌日に再び電話を入れた。
しかし、その日もダメ。
結局日をあらためて計4回電話したが、その間、1回も指名を取ることはできなかった。
ただ、5回目の電話をしたとき、ついに執念が実を結ぶ。
「本日の18時でしたら予約を入れることができます」
その言葉を聞いたとき、おれは心の中で力強くガッツポーズをしていた。

○人気嬢の可愛さは想像の遥か上だった
そして利用日当日。
やはり高級店もJR比叡山坂本駅から送迎車による送迎がある。
ただ、送迎車の綺麗さや運転手の気配りの良さはさすが高級店といった感じで、短時間ではあったが快適なドライブができた。

そしてついに店に到着。
外観はこれまでに利用した店に比べて、ずば抜けて高級感があるというわけではない。
しかし、店内は明らかにこれまでと様子が違い、まるで超一流ホテルに案内されたかのような錯覚さえ覚えた。
受付をしてくれた男性スタッフの言葉遣いや動作ひとつひとつも、超一流ホテルのホテルマンを彷彿とさせる。
待合室はとても広く、清潔感があってかなりの快適空間。
途中、スタッフからおしぼりが渡され、飲み物のオーダーまで聞いてくれるという文句なしの待遇っぷり。
5~10分ほど待機していたのではないかと思うが、まったく苦にはならなかった。

そしてついに、オレの前に人気トップクラス、リピーター続出と評判のソープ嬢が姿を現す。
ホームページに載っていた写真を見たときも「可愛すぎだろ」と思っていたが、実物を見るとそれ以上。思わず「本業はモデルか何かしてるの?」と聞いてしまったくらいだ。

今回相手をしてくれるSちゃんは、小柄でとてもスリムな美少女。
年齢は20代後半ということで、外見の幼さとは裏腹に言葉遣いや所作はとてもしっかりしている。
ソーププレイをしなくても、ただ一緒に食事をしてだらだらと会話をしているだけでも心が浄化されるのではないだろうか。
今思うと、オレはこの子に一目惚れしていたのかもしれない。

甘々な恋人プレイの始まり

部屋に移動すると、Sちゃんは最初にどんなプレイがしたいかを聞いてくる。
まったく何も考えていなかったオレは、「Sちゃんが好きなプレイでいいよ。何が好きなの?」と聞き返す。
「恋人同士のシチュエーションでイチャイチャプレイをするのが好きですね。それでも大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ。じゃあそうしようか」

不器用なオレは低めのトーンで返事をしてしまったが、このシチュエーションは願ってもない最高のもの。
お互いに下の名前で呼び合うことに決め、雰囲気はすっかり年の差カップル。
割と諦めていたオレの人生に、こんなリア充イベントが訪れるなんて夢にも思っていなかった。

こうして始まったSちゃんとの恋人プレイ。
はじめは軽いキスから始まり、徐々に舌を絡ませ合いながらのディープなものに発展していく。
唇の柔らかさや唾液でヌルヌルになった舌の感触に加え、甘い香水の匂いがなんとも言えず心地よい。

「じゃあ服脱がせてあげる」
そう言うと、Sちゃんはオレの上着やシャツ、ズボンを手慣れた様子で脱がせていく。
その後、
「私のも脱がせて」
とおねだりしてくるので、言われた通りに優しく彼女の服を脱がせる。

芸術品といえるほど美しい白肌、大きすぎず小さすぎず、程よいサイズの胸、細くくびれつつ肉付きもいいウエスト、そしてスラリと伸びた長い細足。
すべてにおいて完璧だった。
ブラも外してあげると、彼女は恥ずかしそうにしつつも小さく可愛らしい乳首をあらわにする。
そしてパンツをおろしてあげると、そこにはアンダーヘアを綺麗に整えた美しい秘部があった。
彼女の美しいカラダを見ただけでオレのイチモツはバキバキに硬くなり、早く快感が欲しいとピクついていた。

○過去最高の快感、そしてクライマックスへ…
こうして両方が裸になると、まずは浴室に移動してシャワータイム。
彼女の優しい手付きが心地よく、またときどき触れる硬い乳首の感触がいっそうの興奮を掻き立てる。
カップル設定とは思えないほど手厚いおもてなしを受け、全身を洗ってもらったあとは浴室を出てベッドに移動。
ここからメインサービスが始まっていくのだった。

やはり最初はフレンチキス、そしてディープキスという流れ。
しかし、明らかに彼女の舌使いは先ほどよりも積極的になっており、オレもそれに応えるかのように舌を動かす。
ときどき彼女が漏らす色っぽい吐息がオレの耳や脳をとろけさせ、次第に何も考えられなくなっていく。
そして十分にキスをしたあとは、濃厚な全身リップのサービス。
全身を丁寧に舐めつつ、オレがビクンと反応した箇所は意地悪そうな顔で重点的に舐めてくる彼女。
オレも負けずに乳首を指で転がしてあげると、ずいぶん感じやすいのか、想像通りカラダを一瞬ビクつかせて反応するのがとにかく可愛い。
そしてついに彼女の口がオレのイチモツに触れる。
「舐めてもいい?」
天使のような笑顔で上目遣いをされてそんなことを聞かれれば、すべての男性が首を縦に振るだろう。
フェラが好きだという彼女は、亀頭を集中的に責めたり根本までずっぽり咥えたり、豊富なテクニックを披露しつつ、じっくり味わうように俺のイチモツを愛撫する。
その清楚な雰囲気の見た目とは裏腹に、口をすぼめて下品な音を立てながらフェラする姿がたまらなく興奮する。
しかもフェラのテクニックそのものもかなりうまいため、何度か危うく小さい口の中に暴発してしまうところだった

彼女のフェラテクを堪能したあとは攻守交代し、今度はオレが彼女の乳首やアソコ、クリトリスを責める。
どこを責めても彼女は息を荒くしながらカラダをビクつかせ、クリトリスを責めたときは軽くイッたようだった。
その反応の良さがオレの中にあるS心をくすぐってくる。
この後もどんどんプレイは過激になっていき、そして最後は彼女のアソコの感触を直に感じながら、過去最高レベルの量で射精してしまった。
クライマックスのプレイについては、ぜひとも実際に高級店に行き、直接その身で体験していただければと思う。

長らく惰性だけで生きてきたオレだったが、初めて高級ソープを利用し、そのうえ人気トップクラスの超一流ソープ嬢と贅沢なひとときを共有したことで新たに生きる楽しさを見つけることができた。
1回の利用料金があまりに高いので頻繁に行くことはできないが、とはいえそれほどの高額料金を払ったことに一切後悔はしていない。
月に1回、もしくはそれ以上になるかもしれないが、今後も定期的に高級ソープでリフレッシュしようと思う。
そのときはまた体験談を書くので、ぜひ読んでくれ!